メディア個別 見て食べて! りんご生産量No.1の青森県が贈る、新しい「りんご」の楽しみ方! | アリシー

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自分をスキになるって、意外とカンタン。
ちょっとだけ、羽目はずしたい夏。
見て食べて! りんご生産量No.1の青森県が贈る、新しい「りんご」の楽しみ方!

見て食べて! りんご生産量No.1の青森県が贈る、新しい「りんご」の楽しみ方!

「青森県といえば?」という質問に、あなたはなんと答えますか? きっと多くの人が「りんご」と答えるはず!

青森県のりんご生産量は、国内1位です。
弘前市を中心とした中南農業地域において、一番多く生産されています。
データで見るりんご:青森県の生産量/青森県庁ホームページ

そんな青森県では、主要農産物というだけでなく、文化や観光の面でもりんごの姿を見ることができます。街をよーく見ると……

あ、りんご型のマンホール。かわいいですね~。

ガードレールにだって、りんごが隠れている!

かわいいりんごのカーブミラーを見つけたら、ドライブがもっと楽しくなりそう♪

弘前駅では、かわいいりんごのオブジェが乗っているポストを発見。りんご公園や弘前市役所にもあるそうですよ!

こんな風に、私たちの日常のあらゆる場所に溶け込むりんご。もちろん食べ物としてもさまざまな活用方法があります。りんご=スイーツではないのです……!

りんごカツカレー! 肉とりんごを合わせてカツにしちゃうなんて驚きですよね。フルーティーでおいしそう。

まさかの中華とのコラボ! 味は生姜っぽいとのこと。あっさりヘルシーなところが◎!


いかがでしたか? 街をふらっと歩いてりんごモチーフを探すのも良し、おいしそうな香りに導かれて、りんごを味わい尽くすのも良し。見て食べて、一風変わった「りんご」を楽しんでみましょう。


(藤岡真希+ノオト)

※この記事は、青森県が実施する「20代を変える『生き方ナビ』事業」との協業により、県内の大学生が「ALICEY学生特派員」となり、青森で暮らすことの魅力を学生主体で情報発信するために作成された記事です。

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AOMORI Media Labo.
AOMORI Media Labo.
青森県が学生を中心とした20代の若者を対象に、青森県で暮らすことをイメージできるような企画を実施する「20代を変える『生き方ナビ』事業」。その一環として、「AOMORI Media Labo.」では、青森県内の大学生が、青森で暮らしていくことの価値を見つけ、その魅力を県内外へ発信していく活動を実践&継続するためのサポートを行っています。学生特派員(弘前大学8名、青森中央学院大学3名、計11名)がライターとなって、ALICEY編集部がフォローしながら、青森の大学生ならではの視点で情報発信します。
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