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自分をスキになるって、意外とカンタン。
ちょっとだけ、羽目はずしたい夏。
青森の味を堪能★ 自分で具を選んでご飯の上に乗せる「のっけ丼」が楽しい!

青森の味を堪能★ 自分で具を選んでご飯の上に乗せる「のっけ丼」が楽しい!

海鮮丼を食べる際に、「自分の好きな具だけ乗っていればな~」と思ったことはありませんか? そんな願いを叶えてくれるのが青森県の「古川市場 青森魚菜センター」で食べられる「のっけ丼」! 地元の人から観光客にまで愛されています。

新鮮な具材の中から、自分の好きなものを選んでオリジナル海鮮丼が作れちゃうのがのっけ丼の魅力。

古川市場に着いたら、まず具材と交換できる食事券(540円、1,080円)を購入し、次に「どんぶりご飯」を買います。肝心の乗っけるものはというと……。

こんな風に市場に並んでいます。季節によって変わる旬なお刺身から、お肉、お惣菜まで新鮮でおいしい具材がたくさんそろっているんですよ。

それではTwitterに投稿されているみんなの大好きが乗ったのっけ丼を見てみましょう♪

色合いが鮮やかでおいしそう。

親子丼風のっけ丼。魚卵好きにはたまりません! 

赤身のお刺身が好きなようですね。これで1,080円というのが驚き。

サーモン好きにはたまらない!!

大きなエビで贅沢感がさらにアップ♪

これぞ青森の贅沢がつまったザ・オールのせ! ザ・のっけ丼!! 

あなたの理想ののっけ丼に近いものはありましたか? イクラが大好きな筆者は、券をご飯とイクラだけに使い、珠玉のイクラ丼を作りました。ほおばった時の幸福感は今でも覚えています。彩り豊かなのっけ丼も最高ですが、自分の好きなものだけを極めたのっけ丼もかなり最高です!

自分の好きなものを好きなだけ乗せることができる「のっけ丼」。海の幸に囲まれている青森だからこそできる贅沢を味わってみてはいかが?

(あーやん+ノオト)

※この記事は、青森県が実施する「20代を変える『生き方ナビ』事業」との協業により、県内の大学生が「ALICEY学生特派員」となり、青森で暮らすことの魅力を学生主体で情報発信するために作成された記事です。

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AOMORI Media Labo.
AOMORI Media Labo.
青森県が学生を中心とした20代の若者を対象に、青森県で暮らすことをイメージできるような企画を実施する「20代を変える『生き方ナビ』事業」。その一環として、「AOMORI Media Labo.」では、青森県内の大学生が、青森で暮らしていくことの価値を見つけ、その魅力を県内外へ発信していく活動を実践&継続するためのサポートを行っています。学生特派員(弘前大学8名、青森中央学院大学3名、計11名)がライターとなって、ALICEY編集部がフォローしながら、青森の大学生ならではの視点で情報発信します。
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