あと一品欲しい時に! Twitterの「きょうの140文字ごはん」がお役立ち

あと一品欲しい時に! Twitterの「きょうの140文字ごはん」がお役立ち

献立のレパートリーが増える!
食事の献立を考えている時、レパートリーの少なさに悩んだことはありませんか? そんな時に役立つのが、Twitterユーザー「きょうの140文字ごはん(@140words_recipe)」さんによる140字のレシピツイート「140文字ごはん」です。今回はその中から、簡単おかずの数々をご紹介します!

■塩麹で旨味引き立つ「鮭と白菜の酒蒸し」

こちらは塩麹を加えることで、塩味を足すとともに、素材の旨みを引き立てているのがポイント! 酒蒸しした野菜はしんなりと柔らかくなるから、思いの外たっぷり食べられます。野菜不足が気になる人にオススメです!

■梅の風味で後味さっぱり「梅のロールキャベツ」

ロールキャベツといえばトマトベースをイメージしがちですが、こちらは昆布出汁と梅の風味が相性抜群の一品。キャベツをレンジで加熱してから煮込むので、火の通りが早く、時短にもなります!

■ほろ苦さが大人向け「人参の葉のかき揚げ」

普段は捨ててしまう人がほとんどであろうニンジンの葉がメインとなったかき揚げ! ほろ苦い大人の味わいが特徴です。しっかりとボリューム感があるのに、材料はニンジンだけなのでヘルシー。軽く塩を振ってサクッといただきましょう!

■塩昆布が味の決め手「鶏と九条ねぎの昆布和え」

生姜や野菜とともに茹でた鶏肉をほぐし、刻みねぎ、塩昆布、ごま油をあえた一品。副菜としてはもちろん、日本酒や焼酎などお酒のお供にもぴったりです!

■柚子がやさしく香る「塩もみ大根の柚子香」

箸休めにちょうど良い、柚子の香りがふわっと広がる一品。塩を振って味付けをした大根と大根の葉を柚子の皮と和えるだけなので、「もう一品欲しい!」という時にすぐに作ることができそうです!

■お酒のお供の新定番「貝割れ菜の洋風お浸し」

一見するとシンプルなお浸しに見えますが、コンソメを使っているため、洋風な味わいになっています。貝割れ菜を茹で、合わせた調味液に浸すだけなので、本当に簡単! 家飲みをする時のおつまみにもぴったりです。
140文字ごはんさんのツイートでは、この他にも一品足りない時に役立つ簡単レシピがたくさん紹介されています。日々の献立に悩みがちな人は、ぜひ140文字ごはんさんのツイートをチェックしてみてくださいね!

(ぽめらにあん+ヒャクマンボルト)

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