ぜひみんなに読んでほしい! 人見知り取扱説明書

ぜひみんなに読んでほしい! 人見知り取扱説明書

人見知りってこんな心境!
人見知りじゃない人には、人見知りのつらさをイマイチ理解してもらえません。そんなときはぜひ、この「人見知り取扱説明書」を読んでもらってください。
・人見知りってバレないようにテンションを上げ過ぎることがあります。ご了承ください。

・一度話したことがある人に、再び会った時、挨拶するタイミングがわからず戸惑います。できれば話しかける、もしくは徹底的に気付かないフリをしてくれると助かります。

・いきなり話しかけられるとテンパってうまい返答ができません、すいません。

・「友達」は友達ですが、「友達の友達」は全然友達とは思えません。もし会うときに連れてくるなら、ご一報いただけると幸いです。

・挨拶した後は会話が続きません。何を話せばいいか、わかりません。比較的天気が大荒れの日は会話のネタが生まれるので助かります。

・飲み会で席のポジショニングがうまくいったことがないです。誰かおしえてください。
・ボタン式呼び鈴が設置されていないお店だと、全然注文できません。「すいませーん」とか叫ぶくらいなら、空腹のほうがマシです。誰か代わりに店員さんを呼んでください。むしろセルフサービスのお店に入りなおしてくれると助かります。

・ペットボトルのラベルの原材料とかを、やたら見ちゃいます。「気になるの?」とたまに言われますが、全然興味ないです。周りの人が話している話題に入っていけないから、とりあえず何かしていないと落ち着かないんです。

人見知りのみなさん、共感できることありましたか?

(ALICEY編集部/ソーシャル班)

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